>>トピック
●春休みの過ごし方のススメ★スタディーツアーのご案内です♪
〜出会いと学びと喜びを、仲間と一緒につくろう〜
Aコース:韓国へ 2012年2月25日(土)〜29日(水)
日韓青少年交流 in 釜山 *定員に達した為、募集を終了しました
(クリックすると詳細が確認できます)
Bコース:ミャンマーへ 2012年3月7日(水)〜16日(金)
ミャンマーに小学校を建てよう!ボランティア&スタディーツアー
(クリックすると詳細が確認できます)
●ミャンマー事業 事業報告を追加しました。
南シャン州マジーピン村、パリリン村間の道路整備事業
(日本NGO連携無償資金協力/平成22年10月20日〜平成23年6月19日)
供与限度額:31,522,808円
事業報告は、こちら
ネットワークテラでも紹介しました。 Vol.142・Vol144
●スリランカ シショダヤ奨学金 里親募集中です!
将来、国を担っていくスリランカの子ども達を支えることにより、
世界に目を向け、地域を大切にする人材を育んでいくことを目指し
ています。詳細は、→→こちら
●東北地方太平洋沖地震支援状況
佐賀から元気を送ろうキャンペーンHP完成 →→ こちら
*収支報告及び活動報告を、UPしました。
会計報告
出番だ!プロジェクト
いのちのまつりプロジェクト
ハッピーストック〜Women To Women プロジェクト〜
● 国税庁の震災指定寄付金の認定NPO法人となりました
● 小さなことから始めようキャンペーン実施中
今年も、年賀状の時期が近付いて参りました。
書き損じたハガキは、捨てずに、ご寄付ください♪
タイ・ミャンマーの子ども達の教育支援に繋がります。
● 講師派遣やっています

国税庁の震災指定寄付金の認定NPO法人となりました
【収支報告及び活動報告】
会計報告
出番だ!プロジェクト
いのちのまつりプロジェクト
ハッピーストック〜Women To Women プロジェクト〜
6月23日(木)以降、当法人の東日本大地震被災者支援に
対して入金される寄付金は、下記の税制優遇の対象になります。
● 個人寄付の場合: 税額控除 寄付金の50%*
*(寄付金 - 2000円) x (国税40% + 地方税10%)
地方税は寄付者の住所の条例によります。
● 法人寄付の場合: 全額損金算入 (無条件)
【国税庁の指定寄付金制度について】
4月27日に認定NPO法人向け「指定寄付金」制度が盛り込まれた
震災特別税制が成立し、当団体による東日本大地震被災者支援は、
6月23日(水)付で、福岡国税局長より「指定寄付金」に該当する活動と
して確認されました。
東日本大震災被災者支援に対して入金される寄付金は全て
募集要項に記載された使途内容のみに使用します。
募集要項こちら: 募集要項

詳しくは国税のHPをご確認ください。

東北地方太平洋沖地震支援状況
3月11日に発生した東北関東大震災の被災者の皆さま、
そして福島原発の被災者や避難者の皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。
当会では、「佐賀から元気を送ろうキャンペーン」呼びかけ団体として、
プロジェクトを開始いたしました。詳しい内容は、下記Webサイトをご確認ください。
「佐賀から元気を送ろうキャンペーン」HP http://www.genkiokurou.jp/


●ミャンマー・タンボジーサポーター募集中!
優秀でありながら、経済的な理由で高校に通えない子どもたちが暮らす寮です。
農業を学びながら、環境やリーダーシップを学んでいます。
ご支援方法:1口1000円よりお申し込み頂けます♪
ミャンマータンボジーサポーターのご案内はこちら →→ クリック
古切手・書き損じハガキの回収キャンペーン実施中☆☆☆
この年末年始にかけて、小さなことから始めよう!
キャンペーン実施中です。
一般家庭で無価値として扱われているものが、
アジアの子ども達の為に、役立つことをご存知ですか??
詳しくはこちら→→ クリック
下記の学校より、古切手・未使用切手・書き損じ葉書の
ご寄付頂きました!
唐津市立鏡中学校(生徒会)・佐賀市立春日北小学校
唐津市立打上小学校(集会委員会)・佐賀北高通信部
唐津市立鬼塚小学校(ボランティア委員会)・牛津中学校
佐賀大学教育学部附属中学校・金立小学校・鍋島小学校
鹿島実業高校JRC・有田町立有田中学校
タイ・ミャンマー・スリランカの子ども達のために、大切に使わせて頂きます★

ほっとかれもんプロジェクト講師派遣実施中★★★
佐賀県教育委員会のご講演を受け賜り、
株式会社 miz (溝上薬局)さまと協働のプログラムとして、
小学校から高校への
講師派遣をさせて頂いております。
詳しくはこちら→→ クリック
【プログラム実績一例です。】
認知症高齢者のバリアフリーを考える。
人権・同和教育講演 途上国の生活から考える差別
食と人間・食と平和・食と健康と薬の関係 〜健康は食から〜
食に関わる世界的問題と自分たちにできること・・など
【当プログラムで講演会を開催した学校】
芙蓉小学校 武雄北中学校 春日北小学校
弥生が丘小学校 三日月小学校 鍋島小学校
伊万里商業高校

講演やります、やっています!!
ミャンマーの子ども達は、どんな生活している?
本当の幸せって何だろう?
タイの子ども達は、どうして学校へ行けないの?
世界のことを知るって、どういうことだろう?
私たちが、人のためにできることは?
国際協力って何だろう? と、一緒に考えてみませんか??

◆有田社会福祉協議会でおこないました。
ボランティア教室『世界の子ども達を知ろう!』でワークショップ
世界の子ども達は、どんな生活をしているのだろう?
富の偏りを学ぶワークショップをしました。
【参加した子どもは、どんな事を感じたの?】
僕より、年下なのに家族のためにきつい仕事をしてるなんて、
信じられなかったです。世界には、日本のように豊かな国もあるけれど、
逆に貧しい国もあるんだと初めて知りました。
ぼくは世界の子どもたちの為になることを何かしたいと思いました。
(12歳男の子)
この他にも多くの感想文をいただきました。素直な眼差しで、率直な感想を
得ることができ大変良かったと思っております。この取組みはによって、
スタッフ一同こころから癒されました。 大変ありがとうございました。
*ご希望に合わせて講演のプログラムをお作りしますので、
お気軽にご相談ください!!(お問合せは★TEL:0952−24−3334)

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携帯の方はこちらからどうぞ>>
これまでの活動はこちら
とにかくイベント盛りだくさんでした〜〜!!
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